米湿原まつり 2018.6.17 真室川駅編

次に向かったのがJR真室川駅です。金山町の街並みのように木をふんだんに使った駅舎です。いい駅舎です。
日中は2時間に1本ぐらいの列車間隔しかありませんでしたが、売店に結構お客さんがいました。ワラビやウド、ミズなどたくさんの山菜が売られていました。季節が変わると地元の野菜などが売られているのでしょう。秋はキノコでしょうか。
真室川は真室川音頭で有名ですが、駅舎を見ていると真室川の誇りのようなものが感じられました。
次は昼食です。