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2016 ブラックバス 釣り編

2016年からブラックバス釣りに興味を持ち、愛車リトルカブに釣り道具を積み込んで日本でも有名なブラックバスの釣り場に出かけました。この年は、他の場所を含めて6回釣りに出かけています。

以下、2016年7月24日の日記です。
今日も朝早く起きて某ダムにてブラックバス釣りをしてきました。魚釣りは早朝や夕方が釣れるというセオリーもありますが、例外もあります。
このダムは、私が悪友と共に県営土地改良事務所で働いていたときに担当係が出来て、しばらくしてから建設のための事務所を上山市内に作った記憶があります。
朝早かったので、バスラーは少なく、後から来たバスラーのお兄ちゃんから「何を釣っているのですか?」と聞かれて、「釣れるもの」と返しました。
必ずと言って良いほど、一番最初はブルーギルが釣れます。隣のお兄ちゃんが殆どヒットしないのを尻目に、こちらは、小ぶりながらフナ竿とミミズでヒットさせている内に、隣のお兄ちゃんはいなくなってしまいました。
今日の釣果7匹、23,30,31,32×3,34cmです。最初は23cmに始まり、最後は34cmで終わりました。帰宅し休憩後、これから、全部切り身にします。今晩は天ぷらを予定しています。

私のバス釣りは、いわゆる駆除釣りです。バスラーがリリースするのをリリースしないで、自分の胃袋に入れます。釣り餌はミミズを使います。なかなか、大物を釣り上げられないのが欠点です。わずか1cmの差で身の付きが全く違います。それは、料理することで違いがよくわかります。料理の様子は料理編で紹介します。

バス釣りの道具です。釣りの仕掛けの他に、持って帰ることを前提にしているため、神経締めや血抜きのための道具が加わります。↑








ライギョが釣れた時はビックリしました。食べられることを知らなかったので持って帰りませんでした。40cm以上の大物が釣れます↑

神経締めすることにより保冷剤なしで持って帰れます。↓